ゆにわのうたひ

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頭骸骨は語る

今年に入ってから本格的に始動した「脳幹弛緩ヒーリング」ですが、いつの間にかかなりの人数の頭を触らせて頂いています。

多くは鬱症状や不眠、緊張性頭痛や過呼吸発作など、自律神経系の症状を持つ方の場合が多いのですが、覚醒時に脳が休息する状態を体験したいという人や、スポーツ等での集中力をアップするため、チャクラを活性化するため等、いろいろな目的を持って受けて頂いています。

頭蓋骨というのは、造形的にも非常に面白いと僕は思うのですが、15種23個の骨が縫合と呼ばれる骨間結合組織によって連結されています。

頭蓋骨が変位(変形)すると言うとちょっと驚くかもしれませんが、実は頭蓋骨は結構動きます。
実際に酷い不眠症等で頭がカチカチに固まっていた方でも、施術が進んで来ると柔らかくなってきます。きれいに弛緩すると、まるでゆで卵の殻みたいに(実際はもっと堅いですが)緩んだ状態になります。
ここまで弛緩すると、大脳の外側の部分はほとんど休息して脳幹部への圧迫がほとんどなくなります。
これが「脳幹弛緩」の状態で、この状態が起きると体のマジックがいろいろと起こります。

「睡眠薬なしで眠れるようになった。」「鬱や過呼吸症状が治まった。」
「体を動かしたくなった。」「思考が前向きになった。」「矯正なしで背骨が真っ直ぐになった。」
「アイデアがどんどん湧いて来た。」などの報告も頂いています。
いずれも、頭骸骨(脳)の状態(圧)が正常になった結果自然に起こっている事です。

以前「トレパネーション(頭蓋骨穿孔術)」の記事で、脳圧の低下が脳の活性化に繋がるという点について取り上げましたが、頭骸骨の緊張度が低い方が、実際に生きるのが楽であるというのは事実のようです。
昔から、「石頭」という言葉があるように、頑固で我の強い方は表情が固く、頭はカチカチです。
この状態では新しい考え方や、発想を入れる余裕がありません。
これに反して「やわらか頭」とは文字通り頭が柔らかいので、表情もやわらかく、脳圧が正常な状態にあって自由に脳が活動出来る状態にあります。

さて、例えばですが、鬱的な状態や、心理的な圧迫を繰り返している人の頭部は、別に外傷がなくても変位している事が多いです。
どこかが著しく突出していたり、左右の変位(ねじれ)が起こっていたり、一部分が陥没していたりします。
このような頭蓋骨の変位は、中に入っている脳を部分的に圧迫します。
それが結果として様々な神経症状を引き起こしている場合が多いのです。

実は、頭の変位を少し調べるだけでも、意外と多くの情報を得る事ができます。
先日、とあるクライアントの方の頭部を調べていると、頭部の後ろ側にくぼみがありました。
ここは子供の頃に塞がるはずの泉門のひとつでした。
実際には泉門は閉じてはいるのですが、内側に妙にくぼんで圧迫している感がありました。
この方は連続して週1回の脳幹弛緩を施術していましたが弛み感が薄く、3度目にしてこの泉門のくぼみを調整するとようやく全体の弛緩が起こりました。
つまり、このくぼみが脳の緊張を生んでいたという事になります。

いわゆる子供の頃にある頭蓋骨の隙間が泉門ですが、この部位に異常があると言う事は、それが閉じる年齢の頃に、何らかの精神的圧迫やショックが起こったと考えられます。
聞いてみると、やはり非常に厳しい父親であったようで、感情を表現したり、何か要求を言う事を酷く抑制させられていたとの事でした。

こうした抑圧が変位を起こし、また、その変位によって別の症状が起こります。
この方の場合は、感情の抑圧と共に頭部の恒常的な詰まり感がありましたが、頭部が緩むことで、少し表情に柔らかさが出てきました。

もちろん、こうした身体的な変位は部分的なものなのですが、いろいろな面からのアプローチで、意外と軽くできる症状もあるという事を日々実感しています。
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by yuniwauta | 2005-10-27 19:44 | 脳幹談義

アバンダンス・レイを受けました。

アバンダンス・レイ。
この名を聞いたのはつい最近のことでした。
何でもローマの豊穣の女神、アバンダンティアの守護を頂けるものらしいという事だけしか分かりませんでした。
あるクライアントの方がこのアチューンメントを受けるというので、どんなもんかと少し遠隔して調べてみました。
すると、何となく背中に青と白のさわやかなエネルギーが広がってきて、とても心地良い感じがしました。

そうこうしているうちにその方がアチューンメントを受けたというので、早速便乗。
このアバンダンス・レイの面白いところは、アチューンメントを受けた人は、他の人にもアチュ−ンメントできるようになるという事です。
で、今日、僕もアチューンメントをしてもらいました。

瞑想のマントラ以外に、エネルギーワーク的なアチューンメントを受けるのは久しぶりなので、とても楽しかったです。
人によっていろいろな体験があるようなのですが、僕の今日の体験はこんな感じでした。

まず、先日遠隔で感じたものと同じ、青と白のエネルギーに包まれるのを感じました。

エネルギーを頂く為に、肩に手をのせてもらっていたのですが、始めはこれが重たく感じましたが、次第に軽くなって感じなくなりました。

しばらくすると右手と左手の手のひらに何やら湧いてくるのを感じました。
右手には大勢の人、左手には旗のようなものが見えました。

10分くらい経過した時に「あ、入ったな。」と思う瞬間がありました、後で聞くと彼女もそう感じたそうでした。
その時やはり青と白の光で女神のような横顔が見えました。
「これがアバンダンティアなのかな?」と思いましたが、はっきりとは分かりません。

そうしていると手のひらに、まるで500円玉を何枚も積んでいるような重みが来ました。
「アバンダンティアはお金と穀物など、人生の物質的な面をサポートしてくれる」と聞いていましたので、これは文字通りお金なのかな?と思ったりしていました。

と同時に、ある島の風景が見えてきました。
丘の上にある赤い屋根の木造の家です。
近くに15〜6台の駐車場があって、下のほうには民家がいくつか見えましたが、僕の視点はまるでトンビのようで、この島の上空を、赤い屋根の家を中心にぐるぐる回っているのです。

「これって未来の我が家かあ〜?」とおめでたい考えに身を委ねつつしばらく心地よく回っていると、アチューンメントの終わりを告げるアラームが鳴って終了。
わずか15分のアチューンメントでしたが、なかなか面白い体験でした。
Nさん、ありがとう!!!

エネルギーの質としては、あくまで僕の主観ですが、レイキに比べると軽くてフワッとしたエネルギーですね。
これはヒーリングに使うとかではなく、自分自身の守護としてエネルギーを頂くという感じがしました。

さて、しかしまだこれをどう使ったらいいものかよく分からないので、実際に体感していくのはこれからです。
そのうちに慣れてきたら、これもレイキに加えてアチューンメントしてみようかと思っています。
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by yuniwauta | 2005-10-23 20:35 | レイキ

「風天」と名乗る男

今日、いつものように午前中のお客さんを終えて玄関まで送りに行ったとき、一人の青年が玄関先に立っていた。

「こんにちは」

少し浅黒い顔、背中にはバックパック、手には何か本のようなもの。
ありゃー....これってまた某新興宗教系の募金活動隊か?と一瞬思うが、よく見ると手にしているのはスケッチブック。

「僕、旅の者なんですけど、ここって何なんですか?」

どうやら、「ゆにわ」という看板に引かれてやってきたらしい。
時々、旅の方が、うちの玄関を写真に撮ったりしに来ることがある。
社家町のたたずまいを多少臭わせる古民家だし「ゆにわ」とは何ぞや?と思っての事だろう。
でも、玄関まで入って来る人は珍しい。

ちょうどお昼時だったので、酔狂でお家に上がってもらった。

聞くと、彼は和歌山の出身。
大学卒業から就職という流れにはどうしても気が進まず、縁あって導かれたオーストラリアで自然農に出会い、以降各地の農家を手伝いながら放浪の旅を続けているとか。
そして、彼の手にしたスケッチブックには、彼の触れてきた人や物の絵がたくさん書かれていた。

ちょうど彼も弁当を食べる場所を探していたという事で、一緒に昼食を食べつつしばし歓談ながら、彼の絵をじっくりと見させてもらった。
彼の書く絵は特に訓練された絵ではないけれど、何だか底抜けに明るくてひょうひょうとしている。
「悩みなんてなーい!」という感じの楽観的な絵なのだ。
絵には「風天(ふうてん)」という落款が押されている。

「絵はあくまで好きで書いているだけで、僕の本分は百姓ですから....」と彼は言う。

あれやこれやと話しているうちにお互い妙な親近感が湧いて来た。
今日始めて会ったけど、何かどっかで会った事あるみたいやね?なんて話していると、いつしか次のお客さんの時間を過ぎていた。
が、何故かまだ来られない。

お客さんに確認の電話をしようかどうしようか迷っていると、
「せっかくですから、出会いの記念に似顔絵を書かせて下さい。」と彼が言う。
いや、いつお客さんが来るか分からないしな....と思いながら、でも、これも意味あっての事に違いないし、人に似顔絵を描いてもらうなんて始めての事だし....
そう思っていると何だか妙に嬉しくなって、早速書いてもらう事にした。
そして、できたのがこの絵。
c0037400_2249418.jpg
僕に似てるだろうか?......というより、これは彼に似ている。
絵描きの人って、人の顔を書いてもどこか書いた人に似るって言うけど、本当だな〜。

そして気付くともう予約時間を45分も過ぎている。
そろそろ彼も旅路に戻るし、僕もお客さんに確認の連絡をしないと....
という訳で、彼に歩いて行ける出雲観光スポットを教えて握手の別れ。

もしかしたら、またどこかで出会うかもしれない。
次に会う時には、二人ともどんな風になっているんだろう......
そんな事を考えながら彼を玄関で見送っていると、入れ違いに遅れていた午後のお客さんがやってきた。

「いや〜、お客さんが帰らなくて、すっかり遅くなってしまいました....」と、頭を掻きながら...

いえいえ、こっちとしてはちょうどバッチリなタイミングでしたよ。
彼と目配せしながらピース!!
と、しばしのマレビトの来訪に、心温まった午後でした。

「風天」さんは、この後、鳥取を通って9号線をヒッチしながら京都に向かうそうな。
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by yuniwauta | 2005-10-21 23:11 | 雑記帳

即興ソングワークショップ、大社で開催のお知らせ!!

という訳で、本当は今回の大阪&岡山のワークツアーに続いて開催予定だった島根での即興ソングワークを、来月20日、大社町荒木公民館にて開催します。
前回は「宙」さんのスペースをお借りしての試験的なワークでしたが、今回はより多くの方に参加して頂けるよう、広い会場を設定しました。

そして!
今回はスペシャルゲストとして姫路を中心に様々なワークや舞台公演などで活躍中の伽羅さん(即興集団フリーフライツ主宰)をお迎します。

何せ島根ではこのソングワークはまだ始まったばかり。
今回はよりベーシックな部分にフォーカスしたワークになると思います。
普段声をあまり出してないな〜という方、ストレス解消に歌いたい〜と思っている方、即興って何?という方、どしどしお越し下さい。
また、「人前で歌うなんて..ちょっと.....」なんて思ってる方も全然大丈夫ですよ。
いろいろな解放のメソッドを通して自然に声が出て、いつの間にか歌っている自分を発見してきっと驚くことでしょう!

********即興ソングワークショップ in 大社 ********

日時 : 11月20日  昼の部 13:00〜16:00
                         夜の部 18:00〜21:00

場所 : 大社町荒木公民館2F ホール地図
対象年齢 : 中学生以上 
               (途中、ダンス等で体を動かしたりしますので、動きやすい格好でお越しになる          
                か、着替え等をご用意下さい。)
定員 : 各回とも20名  

参加費 : 各回とも  ¥3,000
            昼夜両方に参加の場合は¥5,000

講師 : 歌島 昌智(ヒーラー、即興演奏家)
          伽羅 (夢幻都市-MusicalCity-主宰)

連絡先 : studio YUNIWA  090-9805-8860 <歌島>
            メールはこちら

昼夜のプログラムは若干異なります。
夜の部の方が、少しアドヴァンスした内容になる予定です。

定員になり次第募集を締め切りますので、参加ご希望の方は早めにお申し込みして下さい。

では、たくさんの方のご参加、お待ちしています!
                                      
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by yuniwauta | 2005-10-17 21:05 | インプロ

大阪、岡山、即興ソングワーク後記。

帰ってきました!大阪!岡山!
今回はフリーフライツの伽羅さんと二人、車移動しながらの4日間。
ワーク自体は14、15の二日間でしたが、両日3コマのワークで、二日間で一気に100人以上の人と関わった事になります。
普段人口密度の少ないところに住んでるので、これだけでも凄い!(笑)

まあ、余談はともかくとして、本当に今回はまたまた内容豊かな充実した時間でした。
即興のワークは、いつも参加してくれた人のエネルギーと、そこで起こる様々な事柄が燃料になってどんどん変化(進化)していくので、やる度にこちらも成長させられたり、発見があったりして本当に楽しいです。
今回ワークに参加&関わってくれたスタッフの皆さん、ありがとうございました。

いろんなミラクルが起こってたんですが、とても全部は書ききれないですね。
結果や内容については少しずつ咀嚼しながら時々アップしていこうと思っています。

今回は伽羅さんとのいわばコラボワークとでも言いますか、お互いに間合いを見ながら協力してワークを進めて行くというスタイルに自然になっていました。
いずれも夜の部は、暗転して床と戯れたり、目をつむって人でできた回廊を歩く等、ちょっとした感覚覚醒のメソッド等も織り込まれていたので、ワークの中にまた違った緩急があって面白かったです。

次回からのワークは、こうしたピュアな感覚を呼び起こすような部分と、より音楽的なものを構築していくプロセスを深めていけるようなものを考えています。

そして、もう一つのアイデア。
「3時間のワークの中で、全員で一つの合唱曲を即興で作る。」
というワークを企画中です。
今はディテールだけですが、面白いものができそうです。
乞うご期待!!!
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by yuniwauta | 2005-10-17 20:32 | インプロ

与平

久しぶりに思い出した。
あれは夢だったのか現実だったのか。

僕の実家の庭先に、昔小さな納屋があった。
4畳半の部屋がふたつ、廊下と風呂、便所、そして小さな土間の台所。
僕が幼い頃は、もうここには誰も住んでいなかったので「納屋」と呼んでいたが、もともとはじいちゃんやばあちゃんが若い頃に住んでいた家だった。

誰も住まなくなって随分になるので、屋根は崩れ、壁は穴があいて今にも倒壊しそうだったが、かろうじてまだその形をとどめていたので、時々中に入って遊ぶ事もあった。

古いタンスがカビだらけになっている。
昭和の初め頃の新聞の切り抜きや、壊れた木琴なども転がっていた。
そして、そこでひときわ目を引いたのが、壊れた柱時計だった。

その時計はねじを巻いてみても動かなかったが、まるで誰も住まなくなったこの家の時間と同じように、柱にかかったまま止まっていたのだ。

しんと静まり返った午後。
幼い僕はふと思いついた。
「あの時計の針を逆に回したら、この家の止まった時が動き出すんじゃないだろうか?」
僕はこの思いつきに驚喜した。

早速柱から時計を外し、ふたを開けて長針を逆に回してみる。

が、当然何も起こる訳はない。
ふとした思いつきの興奮から覚めてふーっとため息をついた。
そうして、ふと壊れた土壁の、組んだ竹の間から外を眺めた。

何かが違う。

普段ならそこにはイチジク畑が続いている。
壁の穴から、たわわに実をつけたイチジクの木が見えるはずなのだ。
なのに、そこからはやけに茶色い土と、乾いた草むらが見えた。

もう少しよく見ようと、僕は壁に近づいた。
やはりいつもと違う。
乾いた草むらの向こうには藁葺きの民家が見え、煙出しからもうもうと白い煙があがっている。
すると、人の気配がした。

背格好は痩せて、背中が少し曲がっている。
150センチくらいだろうか、随分小柄な印象だった。
歳は20代半ばくらいか?
色あせた絣の上っ張りを引っ掛けた、顔中にニキビがある薄汚い百姓が、壁の向こうからこちらを見ている。

「与平」

何故か、その名前が口をついて出た。
すると、その百姓は大慌てで壁の方に寄って来た。

「だんな様!だんな様!
お願いじゃけぇ、このことはお父ちゃんには黙っといてぇや。
わしゃ何でもするけぇ.....頼むけぇ....」

すると
「お前は早うおとっちゃんのとこへ帰れ!
おとっちゃん熱出して死にそうなんじゃ、早う帰れ!」
そう叫んでいる自分がいた。

心の中では分かっていた。
与平のお父さんはもう助からない。
そして、それは大層悪い病気で、与平も既にその病にかかっているのだ。
それはなす術もない。
可哀想だが、何もしてやれない。

その時、ボーンと鈍い音を立てて、柱の時計が鳴った。
その音に後ろを振り返ると同時に、僕は我に帰った。

今のは何だったのか?
もう一度壁の穴を覗いたが、そこにはいつものイチジク畑が広がっているだけだった。

それからは、怖くて二度と納屋には入らなかった。
それからしばらくしてその納屋は壊され、壊れた柱時計も壁の穴も、既に記憶の中にしか存在しないものになった。

しかし今でも、あの与平の薄汚れた顔は、僕の脳裏に焼き付いている。
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by yuniwauta | 2005-10-13 16:41 | 幽玄閑話

即興ソングワークショップのお知らせ

いよいよあと一週間となってきましたが、遅ればせながら即興ソングワークショップのお知らせです。

今回は大阪、岡山と連続ワーク。
実は未公開のワークも含めると2日で6クラスという強行軍なので結構気合いが入ってます。
参加される方、楽しみにしていて下さいね!
既に満杯のクラスもありますが、まだ多少定員に余裕があるところもありますので、興味のある方はそれぞれの問い合わせ先にメールしてみて下さい。

即興ソングワークショップ予定
*******10/14 大阪*******
大阪は前回に引き続き、第2回目のワークショプになります。
日時:10月14日(金)
   (1)13時半〜16時半
   (2)18時半〜21時

(1)はベーシックな部分を丁寧に進めますので初心者の方でも安心です。
(2)は多少アドヴァンスした内容になる予定です。

場所:大阪市立中央青年センター音楽室
   (06)6943-5021
講師:歌島昌智(イエローマングループ即興ミュージシャン )
定員:20人
参加費:(1)5,000円
           (2)4,000円

お問い合わせ、お申し込みは
エール関西
ここのHP内の「contact」ページにお申し込みフォームがあります!




*******10/15 岡山*******
日時:10月15日(土) 14:00〜17:00 / 18:00〜21:00
場所:山陽女子中学高等学校 上代淑記念館 2F
料金:4,000円
定員:15名(各クラス)
申込み・問合せ:インプロ×OKAYAMA (担当:すがた)
          086-245-2707 
          090−7501−8138
 インプロ×OKAYAMA
後援:岡山市/岡山市教育委員会/山陽新聞社
  
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by yuniwauta | 2005-10-07 00:13 | インプロ

ゆにわ主宰          歌島のひとりごと 


by yuniwauta
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