ゆにわのうたひ

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レイキで痩せる!?

今日、とあるクライアントさんから上記の質問を受けました。
面白いのでこれをテーマに書いてみます。

痩せるというテーマについては、いろいろな角度から検証する必要があると思いますが、とりあえず今回は「レイキを使って」という事に絞ってみようと思います。

あらかじめ申し上げますが、既に平均的な体重で健康体であるにもかかわらず更に痩せようと思っている方にはまず効力はないと思います。
また、暴飲暴食を繰り返しながら、片一方で無理に痩せようとするのは体や心にとって非常なストレスになります。
この場合は食べるなら覚悟して美味しく食べた方がかえってストレスがなく、太りにくかったりします。

とにかくレイキは自然なその人の状態に導いていくエネルギーですので、不自然な方向には進みません。

1、DNAディプログラミング
遺伝的な肥満傾向などによって食べないのに太るという体質の方、結構いらっしゃいますね。
その他病的な過食や骨格的な傾向もあります(胸椎上部が後方に変移しているパターンなど)
このような場合、DNAにある種の病変があると捉える事もできます。

こうした遺伝子のプログラムを補正するために、遠隔を用いてDNAにレイキを送ります。
簡易遠隔法を用いている方は「相手の名前」という所を
「私の満腹中枢を司るDNA」にしたり。
「私の体脂肪率を司るDNA」「私の肥満体質を司るDNA」等
ご自身の傾向の原因と考えられる対象を明確にしてレイキを送ってみて下さい。
通常1〜2週間程度、毎日5〜10分のレイキを送る事をお勧めします。

2、コズミックプラグ
第2過程で習得するコズミックプラグですが、テキストに「決心が必要な時」という項目があります。
これを用いて、自分自身にプログラムをしていきます。
「今月中に何キロ痩せました!ありがとうございました!」
「寝る前の間食が、必要なくなりました!ありがとうございました!」など..
既に感謝先取りで、完了形の宣言がより有効です。
コズミックプラグは脳幹部、海馬などの領域を活性化しますので、この形での宣言は無意識領域にプログラムされていくようです。
あまり無理なプログラムをしないようにしましょう。
しかし、あまり無理な場合は、おそらく自分自身でも無意識に分かっているものです。
その場合は自然に適当なレベルに補正されますので心配しないで下さい。

この他、肝臓に毒素が溜まっていると代謝能力が落ちるのでかた太りになるとか、腎臓機能が低下するとむくみやすいという事もあります。

この場合、それぞれの臓器にレイキを....という事になりますが、要するに全身が心身共に健康な状態であれば、別段痩せる事を意識しなくとも、自然とベストな体重になるはずなのです。
ですので13ポジションや、必要あれば各臓器に向けて、感謝しながらレイキを送っていくという事がいいのではないかと思います。

痩身は女性の永遠のテーマ...かと一見思われますが、是非皆さん健康的に痩せて頂きたいと思います。
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by yuniwauta | 2005-11-30 22:40 | レイキ

地図的思考?

前出のボディーマップに関連して、ここのところ何かと思うところがある。

人は自分自身についてある特定の思い込みを持っている。
体について、心のありようについて、適職について...等々。

体については先の記事の通り、もし自分の中で自分自身の体の描き方が間違っていたり、不適切だったりすると、どこかに痛みが生じたりケガをしたりする。
なので、この場合の解決策としては、人体の構造(特に骨格、筋肉系)を知り、自分の体を正しく認識するという事になる。

言い替えればこの事は、自分の中にもともとあったものを再認識している作業でもあり、要するに「あるがまま」の自分(の一側面)を知るという事にも繋がっているように思える。

では.....とふと考えた。
体にマップがあるならば、心にもマップがあるに違いない。

マインドマップという思考の記述法がある。
これは今起こっている思考を整理したり、議事録などを書く場合などに有効で、直線時間的に思考をメモするのではなく、中心のテーマからツリー状に四方に枝を伸ばしていくような記述となる。
これは可視性に優れた記述法で、実際に思考の整理をしやすい。

しかし思考に比べて心のありようとなると、体ほど容易にはマッピングできるものではない。
必ずしも肝臓がここにあって....というような単純な定義ができないのだ。
先のボディーマップのように、自分の心のマップが正しく描けているのか、不適切なのか、容易には測ることができないのだ。

例えば、Aという人には突出した画才があり、充分に世界に通用する才能を持っている。
しかし、本人は絵には自信がなく、自分は食べる事が好きなので向いているのは料理人ではないかと思っている。
これは、ある意味で「マップが不適切」な状態に近いように思う。
Aは努力しだいでは料理人としてそこそこモノになるかもしれないが、何か不釣り合いな気持ちが残るに違いない。
もし素直に画才を信じて努力するならば、Aの人生は多いに発展するだろう。

スピリチュアルな語法ではバースビジョンと呼ぶのだが、人はこの生で何かを成し遂げるというある種の目的を持って産まれてきていると言われている。

それはより具体的な職業や立場を現している事もあるようだが、もっと漠然として
「人を受け入れるという事を学ぶため」であったり。
「奉仕するという事を学ぶため」であったり。
はたまた、過去生に於いて享楽の限りを尽くした人が、今生は比較的貧しい生まれを経験し、「いろいろな立場の人生があるということを知る」という事が目的である場合もあるらしい。

これは、ある意味での自分のマップとは言えないだろうか?

こうしたビジョンを意識化している人は少ないかもしれないが、無意識にこうしたマップに沿った生き方をしている人は多いに違いない。
そして、それが本来のマップとより整合性が高ければ、その人はより充実した生を経験しているに違いない。

僕自身こうして振り返ってみて、自分自身のバースビジョンは何だろう?と問うてみる。
しかし、何年もずっと問い続けているのだけれど、未だに満足な答えは出ていない。

それでも仕事や遊びを通して、今一番充実を感じていることだけは確かだったりする。
それが答えなのかもしれない。
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by yuniwauta | 2005-11-29 21:02 | 雑記帳

体の地図を知る。

最近いろいろと面白いメソッドに触れる機会が多くなりました。
アンテナがにょきにょきと広がって面白そうなものに触手が伸びているみたい....というより、面白いものがいっぱいあるという事に単純に気付いただけかもしれません。
「今日はどんな面白い事に出会えるか?」
こう考えているだけで、毎日の生活の密度がどんなに変わる事か....本当に毎日楽しいです。

そんな中で、ちょっと今ハマりはじめているのがボディ・マップというメソッド。
「音楽する人のための...」というただし書きが付いていますが、ボディ・マップとは「自分の中で、自分自身の体がどのように描かれているか?」という事。
もしこれが正確に描かれていれば非常に効率よく体を動かす事ができるのですが、仮にこれが間違っていたり不適切だったりするとどこかに痛みが生じたり、ケガをしたりする事があるというのです。

一応僕自身は解剖学の勉強はしているので、関節の構造も知っているし、脊椎がいくつの骨で出来ているかという事は知っていました。
しかし、知っているという事と正確に知覚しているという事は違います。
まだ実際に習った訳ではないのですが、このメソッドの概要を知って自分の体(特に骨格、筋肉系)を再認識してみると、おどろくほど自然に体が調整されていくのが分かりました。

そんな折、不思議な事にまさしくこの「マップが不適切であった結果、体がおかしくなってしまった」という状況の方がいらっしゃいました。
この方は、ある整骨院に行った時「あなたの腰は45度ねじれた状態になっている。そのために重心が右にかかり過ぎて腰痛が直らない。」と言われて、ある種のウォーキングのトレーニングを受けていました。
ところが半年くらい経った頃、「日常歩いていても寝ていても自分の腰がどこが落ち着くところか、どこが真っ直ぐなのか分からない」という状態になってしまい、とうとう2週間ほど前に激痛が起こって歩けなくなり、家に来ました。

そんな状態ですから仕事も辞め、ずっと臥せっていたので多少は歩けるようにはなっていましたが、寝た状態から立ち上がるとか、座る立つという動作に相当な苦痛を感じておられました。
所見では、完全に腰から下が別人のような体になっていて、本来腰部にかかっているはずの加重が途切れて、あちこちに散らかっているような有様でした。

この方の場合、それだけの激痛がありながらMRIやレントゲンでも何ら異常は見られなかったようです。
エネルギーのレベルで見れば一目瞭然ですが、このめちゃくちゃ状態をどうしようかと思ったとき、このボディ・マップを応用してみようというアイデアが思いつきました。

この方はうつ伏せがほとんど出来なかったのでまず横向きに寝てもらい、骨格や筋肉系の解剖図を見せながら、今調整している場所と図を指差し、少しずつ本人に正しいマップを認識してもらえるようにしました。
このとき、同時に僕自身も同様に自分のマップを正確に意識するよう心がけました、それは施術者のマップがずれていると、当然ちゃんとした着地点に導く事ができないからです。

結果50分ほどの調整で腰から下に氣が通り、体重がしっかりと足裏に落ちて安定して立てるようになりました。

このケースは、整骨院で指導されたトレーニングを、マップが取れていない人が我流でやりすぎた為に起こった一種の事故です。
しかし、ここまで極端な例ではなくても、私たちが自分の肉体をどの程度正確に認識できているのか?と言う事が、意外なところで痛みや病気の原因となったり、能力の増減となって現れているという単純明快な事実には、ちょっと目から鱗でした。

またひとつ学ぶ事が増えました。
最近は、こうしてまだまだたくさん学ぶ事があるという事が、嬉しくてたまりません。
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by yuniwauta | 2005-11-25 00:05 | からだのはなし

即興ソングワークショップ11/20後記

やって来ました、大社での即興ソングワークショップ。
地元(?)だし、知ってる顔が多い中気楽にできるかな〜と思ってたんですが、実は何気に緊張してました〜!

今までは、既にインプロの講師の方が年月をかけて耕していた畑に入ってワークをやらせて貰っていたので、ある意味ベーシックな事は伝わっているんだという安心感のようなものがありました。
でも、今回の大社はほぼ皆さん「インプロ」に触れるのははじめて。
やっていこうとしている事を果たして受け入れてもらえるのだろうか?
楽しんでもらえるのだろうかという不安と期待のせめぎ合いで、実は前日は興奮して眠れなかったくらいでした。

インプロも知らないし、全く何をやるのか分からないのに、即興で歌うというリスキーな場所にあえて飛び込んで来てくれた勇気ある皆さんにエールを送ります。

このワークでいろんな教訓、発見、課題の数々があったんですが、この結果はこれから少しずつ咀嚼しながらアップしていきたいと思います。

いや〜!!もっと勉強したいっ!!
それが一番の収穫であり、感想です。

来月は松江。
さてどんな出会いが待っていることか?

とりあえずっ!本日ワークに参加してくれた皆さん!
お疲れさま&ありがとうございました〜!
今日はゆ〜っくりお休み下さいね!
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by yuniwauta | 2005-11-21 00:04 | インプロ

インプロソング・ワークショップのお知らせ。

大社でのインプロソング・ワークショップ。
いよいよ明日になりました。
お昼の部はほぼ満杯ですが、夜の部はまだ余裕があります。
参加ご希望の方、当日飛び入りでもいいですので是非いらして下さいね!!

********即興ソングワークショップ in 大社 ********

日時 : 11月20日  昼の部 13:00〜16:00
                         夜の部 18:00〜21:00

場所 : 大社町荒木公民館2F ホール地図
対象年齢 : 中学生以上 
               (途中、ダンス等で体を動かしたりしますので、動きやすい格好でお越しになる          
                か、着替え等をご用意下さい。)
定員 : 各回とも20名  

参加費 : 各回とも  ¥3,000
            昼夜両方に参加の場合は¥5,000

講師 : 歌島 昌智(ヒーラー、即興演奏家)
          伽羅 (夢幻都市-MusicalCity-主宰)

連絡先 : studio YUNIWA  090-9805-8860 <歌島>
     
昼夜のプログラムは若干異なります。
夜の部の方が、少しアドヴァンスした内容になる予定です。

定員になり次第募集を締め切りますので、参加ご希望の方は早めにお申し込みして下さい。

では、たくさんの方のご参加、お待ちしています!

******************************************************************
そして更に、来月のワークも日程が決まりました。
次回は松江です。

・開催日:12月17日(土)
・開催時間:1)13:00-16:00
               2)17:30-20:30
・参加費:3,000円
・会場:未定(詳細決定次第アップします。)

 ・定員:各20名 計40名
・講師:歌島昌智(ヒーラー、即興演奏家)

お問い合わせの詳細はいずれHPの方でもアップしますが、私の方へ直接メールor電話下さっても大丈夫です。

島根でもどしどしインプロワークショップ開催しますよ!
皆で島根を面白くしましょう!!!
                        
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by yuniwauta | 2005-11-19 17:29 | インプロ

いのちを食す

このところブログを書く時間がなく、記事が低迷しておりました。
朝と夜となく仕事の毎日。
毎日高速道路をかっ飛ばしているような感覚ですが、こういう生活を続けていくには、やはり体調管理が一番の決め手です。

毎日の瞑想とレイキ、仕事を楽しんでする事、それから週1〜2回の温泉通い。
そしてこれに加えて、やはり食生活というのはスタミナ維持の重要なファクターであるのは言うまでもありません。

今年に入ってから完全菜食(ダシなどはオッケー)生活に入っていますが、このベジライフに欠かせないのが玄米。
そんな中、東京にいる友人がとある兼業農家のお手伝いを初め、今年は米を作ったというので早速購入しました。

この友人はSさんと言って、沖江良部出身の方で日中は印刷会社の部長なので電磁波と印刷機の騒音にまみれて仕事をしています。
にも関わらず、外でお会いするとまるでどこかで畑仕事でもしてきたかのようなのどかな雰囲気が常にあります。
一度会社にお邪魔した事がありますが、社内の観葉植物はほとんど元気がなくしなっとしているのに、Sさんの後ろにあるパキラは青々として元気そのもの。
家にある植物たちは皆元気で、まるで小さなウタキのように生い茂っていたりします。
おそらくSさんの愛情とオーラが、植物たちに惜しみなく注がれているのでしょう。

こんなSさんが作った米なら不味い訳がなかろうと、今回は玄米30キロと、紫黒米、赤米、緑米、香り米の4種類の古代米を1キロづつ注文、早速5色米にして食べてみました。

ほっこりと小豆色になったご飯。
見るからにエネルギー満点です。
はしの上に乗ってるよりも、エネルギーの方が倍以上あって、ひとくち頬張っただけでも口の中がいっぱいになったような感じがします。

ご飯だけで美味しすぎるので、これにお味噌汁とちょっとした漬け物か海苔でもあれば充分。
節制とか我慢とかではなくて、本当に充分過ぎるくらい満足してしまうのです。
玄米は昔から好きでよく食べていますけど、ここのは今のところ(僕にとって)ピカイチです。
これが本当のお米のパワーだとしたら、今まで食べてたものは一体何なんだ?って思ってしまうくらいです。
湯気立つ米を見ていると、突然一斉に動き出しそうなくらいの元気さ。
 まさしく「いのちを食べているんだ」という実感が、理屈じゃないところから湧いてきます。

「飽食の時代」なんて言いますが、結局のところ「本当の食べ物を食べていない=いのちを食べていない」からこそ、あれこれたくさんのものを食べないと満足できないんですよね。
しかし必要なものはなかなか摂れず、余剰なものばかりがどんどん増えてしまってしまいには病気になってしまう。

というよりなにより、とにかく旨い!のです。

Sさんがお手伝いしている農家は埼玉にあります。
もし興味のある方は、いずれかにお電話してみて下さいね。

生産者: 萩原 顕       埼玉県児玉郡上里町河原2664  TEL 0495-33-1573
販売者: 萩原 光男    東京都西東京市新町2-6-25      TEL 042-253-0151
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by yuniwauta | 2005-11-19 17:16 | 雑記帳

あなたも名ピアニスト!

イエロー公演、ワークショップ参加と、中々密で内容の濃い二日間を過ごした岡山でした。
今回いろいろと収穫はありましたが、僕自身印象に残ったのはイエローマングループ公演の中でやった「あなたも名ピアニスト」のコーナー。

劇中は音的な効果やBGMを演奏しているのが僕の役割ですが、ここ数回の公演ではこうしたミュージシャンをフューチャーしたコーナーができて、ちょっとした遊びを試しています。

前回まではこのコーナーは「あなたのテーマソング」というタイトルになっていて、希望するお客さんにステージに上がってもらい、そのお客さんからやってくるイメージを基に即興でテーマソングを作って演奏、それをMDに録音してプレゼントする.....という事をやっていました。
これは、サウンド・プレゼンス的な意味合いもあって、僕自身にとっては「公開音楽ヒーリング」みたいな感覚がありました。

これはこれで面白いのですが、今回はもっと積極的にお客さんと関わりたいなと思い、急遽コーナーを変更。
ピアノに触った事の無いお客さんに、即興でピアノを弾いてもらおうという「あなたも名ピアニスト」のコーナーにしてみました。

お客さんにはピアノの黒鍵だけを使って人差し指一本で弾いてもらいます。
音楽をやっている人ならお分かりと思いますが、これはF#のメジャー・ペンタトニックになりますから、これに付随したコード進行を付加していけば、とりあえずは「外れなし」で音楽になります。
曲っぽくできるかどうかは、お客さんとどう呼吸を合わせていけるかという点にかかっています。

今回はFさんという60歳くらい(?)のお父さんがステージに上がられました。
この方は今まで全くピアノには触った事がないという事で、当然ステージで演奏するなんて事は無かった訳です。

始めは緊張して指がぶるぶるふるえておられ、鍵盤を押そうとしても指が滑って白鍵を押してしまったり....

まずはバラード調のノンテンポから初めて少しずつ慣れてもらおうと演奏を始めました。
でも、お父さん自分の世界で精一杯と言う感じで、伴奏となかなか合って来ない.....
なにせ初めてなんですから、当然です。

そこで、よいしょとテンポを出して、少し8ビート風なリズムで伴奏してみました。
見ているお客さんからエールの手拍子が始まります。
すると...今までおぼつかなかったお父さんから、何かキラリとするエネルギーが発されるのを感じました。
お父さんの指が、だんだんと確実に力強く黒鍵を捉えていきます。
次第にリズムについて行くのではなく、自らリズムを引っ張りはじめました。

この瞬間、お父さんはもう完璧にピアニストでしたね。

記念すべき初めての演奏は、しっかりとMDに録音されてプレゼントされました。
(ちゃんと録れてるか確認できなかったんですが、きっと大丈夫でしたよね〜?)
Fさんの中で、キラリとした思い出のひとつになってくれたらいいな〜と思います。

こちら側がちょっとしたサポートができれば、音楽に触れたり、演奏したりする事って、そんなに難しい事ではありません。
こういう小ネタを少しずつ増やして、いろんな人と音楽を作ってみたいな〜と、最近とみに思っています。
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by yuniwauta | 2005-11-15 00:49 | インプロ

イエローマングループ岡山公演!

大変遅くなりましたが、今週末、岡山にてイエローマングループの公演がありますので、お知らせします。
詳しくはこちら

全国あちこちに突如として出現する幸せの黄色集団。
岡山のみなさんにお会いできるのを楽しみにしていま〜す!

僕は今回、イエローの公演だけでなく、メンバーの一人である絹川友梨さんのインプロワークショップにも参加してきます。
今月20日の「即興ソングワーク」にも、このワークでの成果が多少反映されるはず。
神迎えの大社を後に山陰を離れるのは何とも不思議な感じですが、なにはともあれ行ってきます。
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by yuniwauta | 2005-11-10 00:20 | インプロ

ゆにわ主宰          歌島のひとりごと 


by yuniwauta
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